kitanomariko art works

acht8

2026 / 09 / 22

清野浩美 kitano mariko  二人展

2026年10月3日(土)〜11日(日)

12:00 - 19:00

 

作家在廊日

清野 3日16時まで 4日15時まで

kitano  3日 11日

 

清野浩美 ワークショップ

-古い蚊帳で作るあずま袋-

日時:10月3日(土)13 時から

所要時間:60 - 90 分

定員:6名様

 

- 今展の kitano mariko 作品のお知らせ -

 

今展に合わせまして、

新作「石と共にいるためのジュエリー」を 6点、制作いたしました。

お気に入りの小さな原石やルースを大切に閉じ込めておける、蓋のもの。

そっと中を確認して嬉しくなったり、きゅっと握りしめて勇気をもらったり、

石ではなく、他の何か、大切なものをしまっておいたり...。

 

「石と共にいるためのジュエリー」は、全て一点ものとなります。

一期一会

大切なひとつに出会っていただけますと、幸いです。

 

他、最近のお気に入り「ラピスラズリ」のシリーズをご覧いただけます。

淡水パールを合わせたネックレスや、イヤリングなども。

どうぞ宜しくお願いいたします。

 

kitano

月白

2026 / 06 / 01
月白

Kitano Mariko Exhibition

6月13日(土)〜7月5日(日)
月白 滋賀近江八幡
@geppaku.shiga

日々の景色の中にある
小さな光や 植物の気配も
きたのまりこさんが生み出す“あくせさり”は
自然の静かな美しさを
そっとすくい上げたような佇まいです

繊細さのなかに 凛とした存在感を感じる作品たち
ぜひ 会期中にお立ち寄りください

 

soui

2026 / 04 / 26
soui

Mariko Kitano Solo Exhibition ーきざはしー

 

きたのさんは、これまで「あくせさり 」を中心に制作を展開されてきました。

そして今、かつて取り組まれていたレリーフの制作に、あらためて向き合われています。

積み重ねてきた時間や感覚が、

ひとつひとつ段をなすように、

現在のかたちへとつながっています。

戻っているようで、

らせんを描くようにのぼっていく。

本展では、これまでの歩みの延長線上にある作品とともに、

新たな試みを織り交ぜながら、作家の現在地をひらきます。

からだを彩る「あくせさり 」と、

心の内を見つめるようなレリーフ。

その往還のなかにある表現を、どうぞ、それぞれの「きざはし」を辿るようにご覧ください。

 

ー

soui 神奈川大磯

2026年4月25日(土)ー 5月5日(火)

水曜日休廊

12:00 ー 17:00

 

 

2026 schedule

2026 / 02 / 08

春

4月11・12日 みどりのクラフト 狭山 稲荷山公園

4月25日-5月5日 soui/ 神奈川 大磯

6月13日-7月5日 月白 滋賀近江八幡

 

秋

10月3日-11日 acht8 埼玉 入間

11月13日-21日 プリズムプラス 東京 押上

花あさぎ

2025 / 12 / 01
花あさぎ

花あさぎ

 

2025.12.10wed - 12.14sun

アクセサリー展

 

坂本恵美子 

左口学 

所正泰

きたのまりこ

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