kitanomariko art works
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acht8
清野浩美 kitano mariko 二人展
2026年10月3日(土)〜11日(日)
12:00 - 19:00
作家在廊日
清野 3日16時まで 4日15時まで
kitano 3日 11日
清野浩美 ワークショップ
-古い蚊帳で作るあずま袋-
日時:10月3日(土)13 時から
所要時間:60 - 90 分
定員:6名様
- 今展の kitano mariko 作品のお知らせ -
今展に合わせまして、
新作「石と共にいるためのジュエリー」を 6点、制作いたしました。
お気に入りの小さな原石やルースを大切に閉じ込めておける、蓋のもの。
そっと中を確認して嬉しくなったり、きゅっと握りしめて勇気をもらったり、
石ではなく、他の何か、大切なものをしまっておいたり...。
「石と共にいるためのジュエリー」は、全て一点ものとなります。
一期一会
大切なひとつに出会っていただけますと、幸いです。
他、最近のお気に入り「ラピスラズリ」のシリーズをご覧いただけます。
淡水パールを合わせたネックレスや、イヤリングなども。
どうぞ宜しくお願いいたします。
kitano
月白
Kitano Mariko Exhibition
6月13日(土)〜7月5日(日)
月白 滋賀近江八幡
@geppaku.shiga
日々の景色の中にある
小さな光や 植物の気配も
きたのまりこさんが生み出す“あくせさり”は
自然の静かな美しさを
そっとすくい上げたような佇まいです
繊細さのなかに 凛とした存在感を感じる作品たち
ぜひ 会期中にお立ち寄りください
soui
Mariko Kitano Solo Exhibition ーきざはしー
きたのさんは、これまで「あくせさり 」を中心に制作を展開されてきました。
そして今、かつて取り組まれていたレリーフの制作に、あらためて向き合われています。
積み重ねてきた時間や感覚が、
ひとつひとつ段をなすように、
現在のかたちへとつながっています。
戻っているようで、
らせんを描くようにのぼっていく。
本展では、これまでの歩みの延長線上にある作品とともに、
新たな試みを織り交ぜながら、作家の現在地をひらきます。
からだを彩る「あくせさり 」と、
心の内を見つめるようなレリーフ。
その往還のなかにある表現を、どうぞ、それぞれの「きざはし」を辿るようにご覧ください。
ー
soui 神奈川大磯
2026年4月25日(土)ー 5月5日(火)
水曜日休廊
12:00 ー 17:00
